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1/16/2010 いい年今年はいい年になると思いながら、一日一日、
しんどくても図面は少しずつ具体的になっていく、
みんなでああでもないこうでもないと言いながら
ふと人事のように思う。
これが無事完成したらかなり嬉しいだろうな。
その達成感を味わえるかどうかの瀬戸際にいる。
スケジュールは厳しいけど
何とか力になりたい。
一番辛いのは必要とされないことだと思う。
周りに迷惑ばかりかけているけど、
何とか大目に見てもらいつつ
足りない自分をごまかすことだけはしないで頑張りたい。
とにかく前を見て進む。
仕事に限らず、今の気持ちで1年が過ごせたら
今年はいい年になる。
今年もよろしくお願いします。 12/5/2009 振り返る暇も無く今年ももうすぐ終わる。
明け方まで仕事をして、なんとか出した図面も、ただ出せたというだけ。
でも出すしかなかった。
この1週間、電車に乗って帰ったのは1日だけ。
泊まって、図面出して、飲んで帰った日だけだった。
あとは3回タクシー。
別の生き物みたいに日々が過ぎていくけど、
年内の大きな仕事はあと二つ。
一つは明日が勝負・・最後に休んだのはいつなのか。
とは言っても昨夜は部の忘年会で、無理矢理6時半に仕事を切り上げて
熱海で泊りがけで皆で楽しく騒いだ。
で今日はゴルフ。
年末までなんとか・・・自分の体も、プロジェクトのスケジュールも守れるように。
とはいっても自分一人で出来ることには限りがある。
出来る限りのことはやるために明日も出勤。
10/1/2009 忍前に話を聞いた清水の元部長も言っていた。
設備設計の最初の数年は
「忍」の一字であると。
建築設計の中で、意匠、構造、設備と3つに分かれているが
建築を人間にたとえるなら意匠は皮膚、設備は内臓、神経、構造は骨格となる。
昔からのありきたりな例えだけどそれ以上の表現は無い。
基本的に労働時間の長いこの業界の中でも
相対的に仕事量は膨大ながら人員は意匠設計の半数以下。(印象では5分の1くらいしかいない)
とりあえず100点は時間的に無理なので赤点を免れる60点の出来の仕事をしながら
日々が終わる。
100点とは言わなくてもいつか新しいことがしたい。
もっと人増えないかな。
非常に重要な仕事だし、日々学ぶことが多くて面白くはある。
もっとこの仕事に日が当たるように、何か出来る人材になりたいな。
我慢してるだけじゃあかんのやろう。
9/2/2009 依存と自立今日は空調機の検査で小田原の手前まで行く為に、初めてロマンスカーってのに乗った。
快適だったけど、ぎりぎりで駆け込んで、車内販売か何かあるかと思ったら
何も無かったので1時間弱空腹の中景色を見ていた。
とりあえず集合時間前に着いて、
何か食べるものをと思って改札を出ると
もう何人か同じ電車で来ていた人が集まっていた。
名刺交換を済ませて、いそいそとコンビニへ。
隅っこの方でおにぎりを食べていると、上の人に声をかけられて、
一生懸命やってくれて助かってるけど、
そんなペースで働いてるとつぶれるよ。
本当に心配だから、頑張り過ぎないようにと言われた。
そんな風に言ってもらえるのはありがたいけど、
自分の中ではまだまだ。
何でそこまでやるのと言われても
目の前の仕事を必死にやることで救われている部分もあるから
何が自分にとって一番楽なのかはよくわからない。
自分の力で立っている裏には、どこかで何かに甘えている自分がいるんだと思う。
とりあえず今日はメーカーの方にご馳走されて直帰。
食事の後半一人でウトウトしていて申し訳なかったな。
工場見学までさせてもらって、生産ラインの工夫には感動した1日だった。
今日は早めに寝ます。
自分からつぶれる気はないし、
今はこうやって秋まで走り抜けるのが一番かなと思う。
8/30/2009 選挙とは関係なくとある研修で清水の元設計部長のお話を聞く機会があった。
すごく感動したけどなかなか書き留める時間も無いのが残念。
あと少しで今の課に移って半年、
覚えながら進めてきた仕事も、
まとまった話、こじれた話色々だけど
全て終わる頃には
また君と仕事をしたいと
尊敬する人達に言ってもらえるよう
一つ一つ、また明日から。
本当の意味で設計を出来るように早くなりたい。
今はは低空飛行でも、目標は高く。 7/31/2009 OJT暑い日が続いて、7月ももう終わり。
昨日調べて初めてわかったことを今日にはお客さんに説明する。
午前中に上の人から聞いた知識を午後の業者との打ち合わせで
さも当たり前かのごとく発言する。
多少まずい部分もありながらやりながら覚えていくという
まさにOJT(On the Job Training)だなあとおもって
OJTをウィキペディアで調べてみると、
「企業によっては、いきなり業務を行わせ、いざという時のフォローだけ行うことをOJTと称することがある。
指導する側の指導やチェックが確実に行われ、指導される側が報告義務を欠かさなければ成果を出せるが、
指導する側・される側のどちらかに問題があれば、成果は期待できない。」
まさにそのとおりだと思った。
コミュニケーションをしっかり取ること、
これが欠けると酷いことになるし
逆にそれさえちゃんとしていれば
それなりに成長できるし、
どんな仕事も実務は全て体系的に、
教科書的に覚えられるものではないから
「いきなり業務を行わせる」のは、そんなに悪くないとは思う。
改めて言葉の大切さ、
知らず知らず支えてくれている人のありがたさを感じた1週間だった。
7/19/2009 今年の夏の過ごし方気付いたら梅雨も空け、蒸し暑い日が続く。
泳げないのに海に放り込まれて溺れているのか泳いでいるのかわからないような日々も
数えてそろそろ3ヶ月。
2年目にしては頑張っているとは言われても
お客さんにとっては会社の看板を背負っているわけでそんなの関係なくて
気負わずに、会社ではなくて自分が信頼されて
仕事が進められるように早くなりたい。
ねぎらいの言葉も厳しい言葉も1日に何度も聞くようになった。
まだまだだって感じることの方がずっと多いから
思わぬ優しい言葉をかけられると思わず泣きそうになってしまう。
でも「まだ若手だから」と思われたくない。
出来るはず・・・の範囲のことはやりたい。
慰められてるうちはまだまだや!、とちょっと悔しくもなる。
知識が足りていないのは仕方が無くても
人として自分に足りない部分が見えたときが一番悲しいし悔しいけど
これと向き合えれば少し変われるんじゃないかって
チャンスだっていう気持ちもある。
今日もどこかで花火だったみたいだし夏も真っ盛りだけど
今の自分にはこういう日々もありなのかなと思う。
3連休も今日は3時まで寝てて夕方から仕事、
明日は学校、
月曜も朝はゴルフ練習するけどその後は仕事。
来週隅田川の花火大会ということは一級建築士の試験からちょうど1年。
あの頃は、現場にいて、この場所に埋もれたくないなんて思って
気持ちだけで無理矢理通ったような感じだった。
「受かったよ」ってお世話になった人達に言えたときは嬉しかった。
製図もそろそろ課題が発表されて学科受かった人と合流してしまう。
この2ヶ月はほとんど学校に行けていないけど、
明日は行ってきます。
6/20/2009 一日中打ち合わせ今日は朝から映画の撮影スタジオの設計の打ち合わせ。
まだ完全にはプランが固まっていない状態で
その場で計算したりしながらこのスペースはこんだけあればいけるとか
意匠の人とやりとりしながら、少しずつ未定の部分を決めていく過程は楽しい。
こんな風に仕事がしたくて設計に残してもらったんだったなあと
時々思う。早く最前線で働きたいと1年目の頃は思ってたけど
その希望は思ってたよりずっと早く叶っていると言えるかもしれない。
ただもう少し、時間をうまく使えたらと思う。
今日も同期と飲む約束だったのに行けなかった。
7時には上がるはずが、朝の打ち合わせで
今日音響・防音の専門業者3社と打ち合わせがあるといきなり言われた。
10:00~の1社目、16:00~の2社目と2時間ずつかかり、さすがに皆疲れてくる。
18時からの3社目はありがたい事に?持ってきた資料も少なく
既に気になる話題も出尽くしていたので1時間と少しで終わり。
そのまま会社を出られたら良かったけど
月曜の打ち合わせが本番でそれは上の人が出るということで
その人の為に今日の内容をまとめたり
週の変わり目、色々頼まれてたことを上げたら結局会社を出たのは11時。。
各業者3社やる気もスタイルも全然違ってて打ち合わせ自体は楽しかった。
もう少し短く済めば帰れたのにな。
5/28/2009 外まわり新しい物件の資料目を通してたら夕方で、
明日の打ち合わせの資料作ろうと思ったら他の物件の雑用が入り
何とか全部作って気付いたら終電。
夕飯は既に食べてたけど
なんだかカレーが食べたくなってコンビニで買った。
さすがに太るかな。
明日は朝から市役所→消防署→銀行→組合→現場で直行直帰。
八王子までの道のりは現場の頃を思い出す。
週に2回外出すると仕事は増えるけど3日しか使えないので
大雑把に進めないと間に合わない。
今日は「全部任せるからすぐ実戦派になれるよ。」と言われた。
余裕がない分余計なことを考える時間も減るし
早く第一線でやりたいと思ってたから
こうやって仕事を自分で進められるのは喜ばしいことかな。
5/26/2009 プチ図面発行初めて自分で打ち合わせした内容を反映した図面を現場に出した。
あくまでも変更案の見積用なので今後いくらでもこんな作業はあるんだろうけど
日曜も夜までマウスをカチカチ鳴らせ続けてとりあえず形にはなったのでほっとした。
今のところ設計チームも現場のスタッフもまだ殆ど一緒に仕事をしていないのに信頼してくれているのはありがたい。
それがプレッシャーだと言えなくはないけど期待されない方が寂しいし、
現場っていうのはお金にしても、時間にしても問題がリアルでみんな必死でやってるのが伝わってくるから
設計として精一杯この人達の為に頑張ろうとは思う。
今の自分の担当
・某再開発テナント対応に関する設計変更(本体)
・そのビルに入る診療所(テナント)
・同じく銀行(テナント)
に加え、
・映画の撮影所
も今日メールが転送されてきた。
うまく先読みして準備していないと自分の雑用が増えるのは現場も設計も同じこと。
学校も休みすぎたし日曜は出たくないので
効率よくやってかないと無理がある。
早く流れをつかみたい。
4/19/2009 人間らしく4月は今のところ8割がた終電帰り。
でも物件の進み具合からするとまだまだ。
もっと要領良くやらないと。
仕事はした分だけ勉強になるし、少しずつ図面を起こしていくのもすごく楽しいけど
気をつけて自分の時間を作らないと
簡単に仕事だけの人間になってしまうなと思った。
かけた時間だけいいものは出来るし、仕事は裏切らないから
恋愛とか家族とか友人とか趣味とか
「忙しい」の一言でないがしろにするのは本当に簡単な怖い仕事だなと
ちょっと同期と話したりした。
それでも職場の先輩方には人間臭い人が多いのは
みんなそれぞれ大事なものを失わないように頑張っているんだろうなと思う。
バランスをとるのは難しいけど、
せめて私生活で壁に当たったときに仕事には逃げないようにしたいな。
前にも書いたけど心を亡くすと書いて忙しいと読むと言うことで
何十時間残業しようがこの言葉は使わないようにしたい。
そうは言っても
上の人に「忙しい?」と言われて
「いえいえ^^」と笑顔で答えると仕事がどんどん増えますが・・・。 4/11/2009 繋がり金曜日は去年の4月以来、同期全員が集まって、
新入社員たちへこの1年間どんなことをしたか、
それぞれ設計現場とテーマを分担して発表する機会があった。
1年生達も長い発表を最後まで一生懸命聞いてくれていたけど、
自分達2年目にとって、皆がどんなことを考えてこの1年を過ごしてきたのか
同期みんなの話を聞けたことは本当にいい勉強になったと思う。
普段から話を聞いていた同期、そうじゃない同期もいるわけで
こんなすごい仕事をしてたんだと感心したり、
ああ、わかるわかると共感できたり
1年目の時点で置かれてきた環境も経験もそれぞれだけど
これからも繋がっていられることで
そうでない場合の何倍も速く成長できるんじゃないかと思う。
頼れる26人の仲間を得たことが一番の財産で
頼りっぱなしじゃなくて
自分も頼られる部分を磨いていけるように。
自分は希望通り当分設計に置いてもらえるということで、
期待に応えて1日も早く組織を背負える存在になりたい。
後輩達もこの1年はそれなりに大変なんだろうけど
一人では乗り越えられないこともきっとあるので
まずは僕らのように仲良くあってほしいなと
技術云々以前にそれを一番大事にして欲しいと思う。
4/7/2009 図面作り課も一新して、物件の割り当ても決まった。
この数日は1年上の先輩と一緒にやる物件の変更申請に追われていた。
その先輩の仕事は基本的に全部自分がサポートすることになっている。
これから基本設計に入る幼稚園とかもあるので色々勉強になりそう。
また自分がメインにやらせてもらえる診療所も今日やり取りが始まった。
前の課では一時期物件が0になったことを考えると
止まっている物件を抜いても関わるものが5,6とあって
当面やることがある物件が3,4とあるのはえらい違いだ。
日曜も設計演習のようになっているので完全に設計漬けの日々だけど
自信を持ってプロジェクトを動かせるように早くなりたいので頑張ろうと思う。
明日は課長と面談。どんな話をするのかな。
3/31/2009 新入社員最後の日この1年で何を得たのか、
まだ整理できないけど
本当に喜怒哀楽どれも大きく色々なことがあった1年だった。
席替えをして、去る同期を見送って、
明日からは正式に設計部から給料をもらって働くことになる。
まだまだわからないことが多すぎて不安もあるけど
出来ることから一つ一つ、
少しずつ背伸びをしていって
お世話になった先輩達にいつか肩を並べられるように、
この温かい人たちが集まった組織を背負っていけるように、
そういう目標に近付く為の2年目は明日から。
3/16/2009 配属先は隣の課でした。
課長も行ったり来たりのシャッフルなので席替えが大変そうだ。
おなじみの工場チームから外れるのは寂しいけど、
工場の仕事は少ないうえに特殊なので
次の課は何か任せてもらえそうで楽しみ。
いつまでこの場にいられるかはわからないけど、
希望を聞いてもらった以上は一生懸命やって
お客さん、お役所、現場、先輩や同僚、他部門の人たち、メーカー他
関わった人の一人一人から、また一緒に仕事がしたいと思ってもらえるような
設計者になっていきたい。
大事な決断をするとき人は結局理屈じゃなくて気持ちで動くと思う。
自分は何をするにしてもそこに訴えられるような仕事をしたい。
技術は当然磨きながら
そういう気持ちを一番大事にして頑張っていこう。
3/15/2009 配属先発表!の前に・・・
こんな人たちがいたのか。
おにぎりくれる奴は大体友達♪
明るくて、わかりやすくて、こういうの好きだな。
配属先は明日発表です。もう半分知らされていますが。
PS
23時現在気付いたけど、今朝6時に洗濯機入れたの完全に忘れてた。
今日は朝から製図の宿題やって学校行ってましたが・・・
短期記憶という言葉は何の為にあるのかな。
付ける薬が無いとはまさにこのことか
誰か・・・助けてくれ。
2/27/2009 終わらない仕事今月も後半になって急に一仕事来た。
とある事情による今やっている沖縄のホテルの機器の見直し。
最初は図面から全て書いてあるとおり打ち込むだけの単純作業かと思ったけど
動力(ファン、ポンプ)見直し、空調機見直し、
他色々、やってもやっても終わらないような仕事が湧いてきたけど
設計の仕事というのは我慢してやってれば一ミリずつ前に進んでいって
全くわからなかったことが少しずつわかってくる感じがあるのは楽しい。
判断の根拠を残すのが仕事ということで調べものの時間が長いけど
その分後で得るものが大きい気がしている。
4月からはどうなるのかな。
2/22/2009 設計製図対策遂に今日から設計製図対策が始まった。
校舎は上野だと思っていたけど、秋に学科受かった人達と合流するまでは
むしろ秋葉原に近い方のビルの一室に通うことになった。
お昼ご飯食べる場所を捜し歩いていたら電気屋ばかり・・・
本日も恒例の、
不安とやる気を煽るガイダンスが終わると、さっそく製図の練習。
今回はトレースだけだったけど、こんなに手が動かないものだとは・・・
約半年ぬるま湯につかっていた身にはこたえた。
半年前は5時前に起きて現場に週6で行きつつこんなこと毎週してたのかと思うと
まるで別の人間のように感じる。
人間って気持ち次第、自信次第で何でも出来るもので
あの頃も今も支えてくれる人たちにいい知らせを送るためにも
半年前の悔しさを晴らす為にも
ここから7ヶ月と少し、
頑張らないといけないな。
合格者の、
かなりのものを犠牲にして勝ち取ったという体験談があったけど
受かった後でも
「犠牲にする」なんて言葉は使いたくないなと思った。
大事だと思うことことは大事にしながら頑張ります。
心を亡くすと書いて忙しいと読む。
完全にそうならないように生きていたい。 2/19/2009 タイガー対策もうすぐ人事考課。
僕らの運命を手のひらで転がせる人事権を持った人と今年度最後の面談。
同期がその人を和製タイガーとか言い出したから笑わないで直視できなくなった人に
真剣に、将来どんな人材を目指しているか、
そういう思いでこの半年をどう過ごしてきたかを伝えないといけない。
現場と設計、5ヵ月半ずつ居させてもらって思ったのは
辛いことがあっても目標があれば頑張れる、その目標があるのは設計の方かなと思う。
とはいえ4月からどこに居るかわからないけど
大切な繋がりはそのまま
相変わらず何かに楽しみを見つけながら
頑張っていけたらいいな。
2/12/2009 東京ビッグサイトと、変わらないこと今日は図面への押印もそこそこに切り上げて、同期らと東京ビッグサイトへ行った。
先日お世話になった東京ガスも出展している、
というのを見てきた。
印象に残った技術としては・・・
効率103%。
赤とオレンジの色使いがちょっとポップな感じ。
効率100%越えてるのは何でかというと
単純にガスを燃やすことで発生する熱だけじゃなくて
同時に発生する水蒸気から熱を奪うことで
水蒸気が水になるときの凝縮熱も取り込むから・・・
とかこんなマニアックな機械を見て喜ぶ自分たちは
着実に学生の頃よりも技術者への道を歩んでいるなあと思った。
説明員の人からそのボイラーが最近図面直したりしてた沖縄のホテルに使われてるという話がでて驚いた。
普通に上の人とその人は直接やり取りしていたらしい。
明日機器表確認してみよう。世間って狭いな。
5時に終わってそのまま直帰だったのでまた少しだけゴルフの練習に行った。
今日も3歩進んで2歩下がるという感じで思ったのは
いい時をそのまま続けるって難しいけどそれは何でも同じで
変わらないこと、というのは変わり続けることだっていう誰かの言葉があって
それは、
変えたくないものを守り続けるにはいつの間にか変わっていく
周囲の状況とか、自分の体とかに流されないように努力が必要だという意味だと思う。
永遠にこれでいいっていうのはなくて
そう思って固まってしまったら朽ちていくだけというか。
いつの間にか人生の話になったけど
前に言われて嬉しかった言葉を思い出した。
すごく久しぶりに会った人に
「いい所が全然変わってないね。」って。
色々なことがあったけど何かが報われた気がして、
いつまでも力をくれる言葉というのはあるもんだなと思う。
今の自分がまだそうなのかはわからないけど
そんな風に、変わり続けていけたらと思う。
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